地価公示価格チェッカー  

伊那市西春近の不動産取引価格

不動産取引の実売買価格を掲載しました (2019/8/7)
地価見積
万円 /坪×
0万円
万円 /m²×
0万円
※地価平均は全対象地点の公示価格平均値、
上昇率は新規測定地を除いた公示地点の平均上昇率
履歴

伊那市の不動産取引価格

*荒井 | 荒井内の萱 | 伊那 | 伊那部 | *上の原 | 小沢 | *上新田 | *上牧 | *狐島 | 小四郎久保 | * | *坂下 | *下新田 | 仙美 | 高遠町長藤 | *高遠町小原 | 高遠町勝間 | 高遠町上山田 | 高遠町芝平 | *高遠町下山田 | *高遠町西高遠 | 高遠町荊口 | 高遠町東高遠 | 高遠町藤沢 | 高遠町山室 | *中央 | *手良沢岡 | *手良中坪 | *手良野口 | *富県 | 中の原 | *西春近 | *西町 | *西箕輪 | *野底 | 長谷市野瀬 | 長谷浦 | 長谷黒河内 | 長谷杉島 | 長谷中尾 | 長谷非持 | 長谷溝口 | *日影 | *東春近 | 平沢 | *福島 | *前原 | ますみヶ丘 | *美篶 | *御園 | *美原 | *山寺 | 横山 | 若宮

*...直近に不動産取引が実施された住所)

不動産取引価格情報の利用方法とは?

年に1度、3月に公的な地価の目安が『地価公示』として発表されます。

しかしいざ不動産売買を行う身となった場合、発表された地価の目安から、土地売買の価格を推測することはできますが、それだけでは不安が残ることでしょう。

また、『地価公示』の情報は、あくまで土地のみの価格の目安となっており、中古マンション売買の目安は発表されません。

その不安を軽減してくれるのが『不動産取引価格情報』になります。
地域ごとに過去の不動産売買のレコードが公開されているので、自分の取り扱いたい物件に類似する案件を売買レコードから探すことにより売買価格のターゲットを決めることができるかと思います。

不動産の売買の多くは仲介業者が間に入りますが、個人間の合意のもと取引が成立する相対取引で行われます。

不動産の売却を行う際は、価値の見積りを行ってくれる業者へ価値算定の依頼をすると同時に、『不動産取引価格情報』を活用して類似物件を探して自分なりの売却希望価格をしっかり持っておきましょう。

また、中古マンション等の不動産購入の検討をされている方は、売却側と同様にその物件がいくらの価値があるかを念頭に置き、価格交渉を進めることを推奨します。

伊那市西春近にしはるちかの不動産価格

このエントリーをはてなブックマークに追加
※直近2年の取引履歴を掲載しています。

NEW 伊那市西春近の土地取引価格 (実売買)

※Shiftキーを押しながら複数タイトルクリックで複数条件並べ替えができます
取引時期 最寄駅 距離 m²単価坪単価 形状 道路 面積 総額
H30/07-09月 下島(JR) 3分
0.45万円
1.5万円
長方形 市道 740m² 340万
H29/10-12月 下島(JR) 4分
1.3万円
4.4万円
ほぼ長方形 市道 940m² 1300万
H30/10-12月 下島(JR) 6分
2.5万円
8.2万円
台形 市道 1000m² 2500万
H29/10-12月 下島(JR) 6分
1.5万円
4.9万円
長方形 市道 970m² 1400万
H29/10-12月 下島(JR) 6分
1.9万円
6.1万円
ほぼ長方形 市道 470m² 880万
H29/07-09月 下島(JR) 8分
0.49万円
1.6万円
長方形 市道 760m² 370万
H29/07-09月 下島(JR) 12分
1.2万円
4万円
長方形 市道 1200m² 1500万
H30/04-06月 伊那市 30分
0.26万円
0.84万円
ほぼ整形 市道 330m² 85万
H29/10-12月 沢渡 0分
1万円
3.4万円
ほぼ長方形 市道 100m² 100万
H30/10-12月 沢渡 8分
0.096万円
0.32万円
不整形 道路 310m² 30万
H29/04-06月 沢渡 14分
0.75万円
2.5万円
ほぼ長方形 市道 460m² 340万
H30/10-12月 沢渡 18分
0.39万円
1.3万円
ほぼ正方形 私道 390m² 150万
H29/07-09月 赤木 16分
0.6万円
2万円
不整形 道路 330m² 200万


伊那市西春近の地価マップ

※地図上の何もない所をクリックすると吹き出しが閉じます
安い←→高い 中心点のビュー 中心点の路線価
 




不動産取引価格情報とは?

不動産の売買価格を一般人の誰もが知ることができるように国土交通省が発表している実際の不動産の売買レコードが不動産取引価格情報です。

通常の不動産売買では実際の売買価格を知るのは売り手と買い手、そして仲介を行った不動産業者の3者のみとなります。

定価が存在しない不動産売買は、あまり知識のない一般人が実際の価値よりも大幅に高く買ってしまったり、逆に安く売却したりするリスクがあります。

直近の不動産売買の実勢価格を誰でも調べることができるのが『不動産取引価格情報』となっており、少しでも公正な取引の手助けとなるようにと、国土交通省が情報を集めて開示しています。

国土交通省は、不動産売買を行った売り手へ任意のアンケートを届け、そのアンケート内容(不動産売買の実態調査)から不動産売買之実勢取引を把握しています。

不動産売買を行ったことがある人なら、不動産取引価格情報の必要性・重要性を理解している人が多く、アンケートが集まりやすくなっていると言えると思います。

アンケートには、価格情報、不動産のタイプ、築年数や広さ等の項目があり、それらを国土交通省が集計して3カ月置きに公表しています。


伊那市の地価・不動産取引価格


↑Page TOP